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膝痛に効くつぼ [手つぼ]

膝痛のうち、内側の痛みには内膝眼と三陰交、外側の痛みには外膝眼と足三里、全体の痛みには 委中と 湧泉がそれぞれ対応しているようです。

●膝痛に効く足裏つぼ
・内膝眼(うちしつがん)
膝の皿の直下、内側にあるくぼみに位置しています。

・三陰交(さんいんこう)
足の内側、くるぶしの上に小指を置いて手を当てたとき、人差し指が当たる高さで骨の少し後ろに位置します。
親指の先を使って強く押しこみましょう。

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便秘を解消させるつぼ [手つぼ]

特に女性で便秘で悩んでいる方は多いと思います。
便秘解消に効果のあるつぼを押してみましょう。

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手の平の小指側の下にある小さな骨(豆状骨)の横に、神門(シンモン)というつぼがあります。
神門を刺激すると、自律神経に作用し、腸の働きを活発化させ、排便へと導いてくれます。
しかし、便秘が慢性化してしまっている人は、まずは食生活を見直すところから始めましょう。

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◆ツボの押し方
・人差し指の腹をあてて、残りの4本の指で手首をつかむようにしましょう。
・神門は関節なので、軽く押さえるように押します。
・5秒押したら、3秒休むという流れを5~6回で1セットおこないましょう。1日に何セット行っても大丈夫です。

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風邪に効く手つぼ [手つぼ]

くしゃみなど鼻風邪の症状が起きた時には、手のひら側の親指の付け根にある「太淵」というつぼをもう片方の親指の腹で、もみながらさらに強く押してみましょう。
このつぼは、肺経に通じているため一日に三回ほど刺激してあげると、風邪をひきやすいという人にとっては予防法としての効果も期待できますよ。

のどの痛みを取る効果があるつぼも、同じく手のひら側の手首の太淵となっています。
ここをもう片方の親指で強く押します。
そして合谷付近も有効です。
これは手の甲側の親指の付け根から人差し指の間のあたりにあります。
また、親指全体もマッサージしてみましょう。
さらに中指と薬指の付け根もよくもむと気持ちよくて効果がありますよ。
のどに炎症を起こしやすい人には、腎経が弱いと考えられるので、手のひらの中心より親指側を丁寧にゆっくりもみほぐしてあげましょう。

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首や肩のこりに効く手つぼ [手つぼ]

生きている限り、疲れとは無縁でいられません。
また、大人になれば、肉体面だけでもなく、精神面でも疲弊することが多くなってくるものです。
日常生活の中で疲れを感じた時は、項強(コウキョウ)のつぼが役に立つかもしれません。

項強のつぼは、握りこぶしを作った時に人差し指と中指の間にできる、関節の山の間にあります。
項強への刺激は血行を良くし、筋肉の緊張をほぐすなど、ちょうどお風呂に入って身体をあたためるのと同じような効果があります。
首や肩のこりの原因となる乳酸や炭酸ガスを排出するように向けれます。

押し方

軽く握りこぶしを作り、もう片方の人差し指の腹を使って押してください。
左右の手それぞれに、往復20回ずつ軽くこするようにつぼを刺激すると良いですね。
1日何回やっても大丈夫です。
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疲れに効く手つぼ [手つぼ]

疲れというのは、なかなか抜けるもんじゃないですね。
仕事が終わって、帰宅しても、すぐにゆっくりできるわけでもなく。
実際、就寝するまでは、完全には抜け切らないのかもしれません。
マッサージ 福岡が恋しくなるものです。
そして、そんな疲れを少しでも軽くするためのつぼが、労宮(ロウキュウ)です。

労宮は、手を軽く握って、中指が手のひらに当たるところになります。
つぼを刺激することで血液の流れをよくし、十分な酸素を身体中に行き渡らせることになります。
また、細胞の代謝を促進することでで、筋肉の疲労回復にも効果があります。
また、脳を活性化させることで、集中力も上がります。

押し方

手をつかむように、親指で強めに押してください。
5秒間ほどじっくり押さえて、ゆっくり放すことを、両手に5回ずつ繰り返します。
疲れたときにはいつでもセラピスト 求人 千葉のように刺激して大丈夫です。
タグ:手つぼ

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